若い子のセフレ募集に応じたおかげで久々にイチャイチャが楽しめました

私と妻も若い頃はイチャイチャしまくっており、今考えると赤面しそうなやり取りもたくさんしてきました。そんな私たち夫婦も40代になったらイチャイチャすることはなく、子供もいるということで落ち着いた関係になっていたのです。

とはいえ、イチャイチャしたくないわけではありません。AVなどで恋人同士がイチャイチャしているのを見ると「自分も若かったら、こういうことができたのに…」と悔しくなります。やはり男は女性の肌に触れたがるもので、そのためにイチャイチャが必要となるのです。

妻にそれとなく甘えてみても「もう大人なんだから…」と苦笑いされ、なかなかそういう空気になりません。セックス自体はたまに相手をしてくれますが、セックス前のイチャイチャも味わいたい立場としては、現状ではもの足りないのです。

だから妻には内緒で、出会い系を使い始めました。出会い系を使ってイチャイチャしてくれる子を見つけ、甘い時間を過ごしたい…その一心だったのです。幸いなことに、妻は出会い系を使っていても気付く様子はありません。

そして幸運というのは重なるものでして、出会い系で若い子がセフレ募集をしていたから、それに応じたらイチャイチャが楽しめたのです。やっぱり若い女性のほうがイチャイチャに応じてくれる可能性が高いですし、なによりその体は魅力的でした。

妻ともまだセックスしていますが、40代女性の体はやっぱりいろいろとたるんでおり、性的な魅力にやや欠けているのは否めません。それでもちゃんと勃起できますし、妻ともしたいという気持ちはありますが、それとこれとは別ですね。

その点、セフレ募集をしていたこの子は魅力的です。20代という若さはやはり眩しく、体つきはまさに女性のそれですし、肌も滑らかでした。若い女性の肌は触れてみると分かるのですが、高級な繊維みたいで質感がいいのです。

こんなに魅力的なのにセフレ募集をしていたのは、なんか怪しい…と思いましたが、今時の若い子は性欲に正直なようで、詳しく話を聞くと「彼氏がいなくてムラムラしていたら、普通に相手を探すよー」とのことでした。

そんなセフレに甘えるような形で、イチャイチャを楽しませてもらいました。ホテルに着いたらすぐには脱がず、まずは抱き締め合って甘い空気を楽しみます。キスも触れ合う程度から舌を絡める深いものまで堪能し、甘い言葉も囁き合いました。

挿入中も変にがっつかず、お互いを高め合うような動きをしていたら、気持ちよく達することができました。やっぱり、イチャイチャありのセックスはいいですね。