オナ禁をするとセックスの相手に困らなくなると聞いてセフレ掲示板を使ってみた結果…

ネット上にはさまざまな意見があり、それらを見ていると「こんな意見もあるのか…」と驚くことがあります。中には非常に論理的に説明されているものもありますが、荒唐無稽に感じるものもたくさんあり、とくに『オナ禁』についてはそう見えるものが多いでしょう。

オナ禁というのは文字通りオナニーを我慢する行為であり、健全な男性にとってはセルフ拷問だと感じることもあります。ただ、オナニーをしたあとはだるくなることもあるように、『オナ禁はエネルギーを温存してより活力の溢れる人間になれる』という通説がありました。

そんなオナ禁の効果はたくさんありますが、中でも取り上げられることが多いのが『オナ禁をするとセックスの相手に困らなくなる』というものです。オナ禁というのは射精を禁ずるわけであり、それでセックスがしやすくなるというのはなんとも矛盾していそうに見えます。

ですが、オナ禁というのは『オナニーで出すのはNGだがセックスはノーカン』とする場合も多いですし、オナ禁によって活力が溢れると魅力的な人間に見られやすくなるため、その結果としてセックスの相手に困らなくなる…という理屈らしいです。

オナ禁に関連した科学的な実験は極めて少なく、上記の出来事が絶対に起きるとは限りません。ただ、オナ禁してからセフレ掲示板を使ってみた立場からすると、あながち間違いではないと思っています。

実は私もオナ禁に興味を持ち、長期間実施していました。セックスはしているのですがオナニーはすでに1年以上しておらず、最初はつらかったものの今は気になりません。これは、セックスができているというのも関係しているでしょう。

オナ禁をするまでは女性にモテたことはなく、なかなか恋人やセックスの相手も見つかりませんでした。しかし、試しにオナ禁をしてからセフレ掲示板を使ってみたら、なぜかスムーズに相手が見つかったのです。

そして相手と会ってみたら「好みのタイプで良かった」なんて褒められて、悪い気はしません。なにより、オナ禁していたおかげでセックス中に萎えてしまうことはなく、何度出しても勃起させていたら「すごい…とても元気だね」と言われ、相手から「また会いたいな」と言われたのです。

おかげで今はセックスの相手には困っておらず、オナ禁の効果もしっかりと実感できています。もしかしたらオナ禁以外の要因も関係しているかもしれませんが、それでもオナ禁が一因となっているのは確実です。

セフレ掲示板を使うなら、オナ禁してから挑んでみましょう。